競馬情報まとめブログ

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    レース回顧

    やっぱり戸崎圭太|JDD(ジャパンダートダービー)回顧

    ◆第18回ジャパンダートダービー・交流G1(13日・ダート2000メートル、大井競馬場、良)

     第18回ジャパンダートダービー・交流G1は13日、大井競馬場の2000メートルで3歳馬12頭(JRA6、南関東4、他地区2=タービランスは出走取消)が出走して行われ、戸崎騎乗のキョウエイギアが直線で抜け出してG1初制覇を飾り、3歳ダート王に輝いた。2着ケイティブレイブ、3着ゴールドドリームまでJRA勢が独占した。

     大歓声の待つ最後の直線。馬場の真ん中をキョウエイギアが力強く駆け抜けた。粘り込みを図るケイティブレイブをかわすと、グングンと突き放し、4馬身差の圧勝劇。4番人気とは思えない完勝で、実力馬をあっさりと蹴散らした。

     「差しが決まっていたし競馬が上手。行く馬を行かして、その後ろで我慢しようと思いました」と初の手綱でも戸崎は冷静だった。道中4、5番手キープから最後は圧巻の伸び脚。「ずっと手応えが良く、いつでも抜け出せる感じ。追い出してからの反応も良かったです。いいパフォーマンスを見せられました」。マグニフィカ(2010年)以来となる自身JDD2勝目で、田中晴夫オーナーの誕生日も祝った。

     管理する矢作調教師にしても喜びはひと塩だ。父は大井の調教師で、生まれ育った競馬場でのG1初勝利。「古里で勝てたのはひと味違う。感無量です」という。レース後は、自らが前立腺がんを患っており来週にも手術を受けることを公表。「馬に元気づけられています。スタッフも僕が休んでいる間に(JRAでトップを走るリーディングの)差を広げるぞと言ってくれています」

     3歳ダート王の今後については「レパードSに行こうかと思っていたけど考えます」とひとまずは白紙。とはいえ「JBCが一気に視野に入ってきました」と目標はさらに高まった。「地方競馬で勝ちたいし、JBC、帝王賞と勝てる馬になってほしいですね」とトレーナー。病を完治させ、日本のダート王へと育てていく。

     ◆キョウエイギア 父ディープスカイ、母ローレルアンジュ(父パラダイスクリーク)。栗東・矢作芳人厩舎所属の牡3歳。青森県階上町・村上幹夫氏の生産。通算11戦4勝。総収得賞金は9407万円。重賞初勝利。馬主は田中晴夫氏。




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    7/16(土) 中京9R タイランドカップ 馬ロイヤルストリート休養前の前走は中京1200m戦でレコード勝ち。その時の2着馬はその後、500万、1000万を連勝しておりレースレベルの高い1戦だった。今回当馬はレコード勝ちした3月以来の復帰戦。マイル戦で初勝利をあげているので、初距離の1400mでも対応可能。しかしこれまで休み明けは2戦して2連敗中。休む前は気性面での激しさも見えていただけに、これが解消されていないければ、凡走の可能性は高い。1回見して次で勝負だろう。

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    CBC賞回顧|1番人気エイシンブルズアイ敗北

     

    <CBC賞>◇3日=中京◇G3◇芝1200メートル◇3歳上◇出走13頭

     1番人気のエイシンブルズアイ(牡5、野中)は9着に敗れた。

     いつもより前めのポジションで運ぶも、ラストは余力がなく後退していった。「チャンスをいただいたので勝つための競馬をしました。力を信じて乗りましたが、4角手前ではいつもと感じが違いました。こんなもんじゃないですよ」と石橋騎手は、次走でのリベンジを誓った。

     

     

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    7月10日(日)七夕賞(GⅢ)【福島芝・2000m】
    ■ マジェスティハーツ【牡6 厩舎:松永昌博(西) 馬主:ヒダカブリーダーズユニオン】
    前走の鳴尾記念は5着と残念な結果ではあったが、調教過程を見ても万全とはいえない状況でこの内容は悲観する数字ではない。

    本来宝塚記念出走プランも持ち上がったが、馬場を懸念してこの七夕賞に照準を絞り、週末も良馬場で開催される事が濃厚となれば条件としては整った事になる。

    馬体を見ても夏に良くなるタイプらしく、更には順調に調教も消化してる事が馬体に大きく現れており、本調子の気配となれば今回穴を開ける可能性は期待大。


    ■ バーディーイーグル【牡6 厩舎:国枝栄(東) 馬主:里見美恵子】
    血統的にも福島2000m出走では大きく期待出来る内容であり、芝転向でしっかり結果を残し1600万クラスでも問題なく結果を残し勢いに乗ると止まらないブライアンズタイム産駒という点も面白い。

    しかし馬体的にはダート向きな事は否めず、開幕2週目となる馬場がどう向くかが大きなポイントになる事は間違いない。

    逆の捉え方をすれば充実しているからこそ芝、ダートを問わず好走出来るという側面もあり、斤量54キロと手ごろな今回は注目したい馬である


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    エイシンブルズアイ調教師は返し馬を見てダメだと思ったらしいwwww

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    中山牝馬S|2016年回顧|強かった…シュンドルボン

     「中山牝馬S・G3」(13日、中山)

     4番人気のシュンドルボン(牝5歳、美浦・矢野英一厩舎)が重賞初制覇を果たした。道中は中団で1番人気のルージュバックをマークする形で運び、直線で外に持ち出すと反応良くスパート。先に抜け出したルージュバックを首差とらえた。勝ちタイムは1分50秒3。「向こう(ルージュ)は強い馬なのでどうか、と思ったが、差し切ってくれました」と吉田豊騎手は満面の笑み。「乗りやすい馬だし、大きいところでも頑張ってもらいたい」とG1戦線での活躍に期待を込めた。

     
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    フェブラリーS回顧|2016年|やっぱり今年も外人なのか?
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    フェブラリー最速Vモーニン2冠達成可能性は? 

     21日に東京競馬場で行われた16年のJRA・GI第1弾フェブラリーS(ダート1600メートル)は、2番人気のモーニン(牡4・石坂)が1分34秒0のレコードで快勝。GI初挑戦で一気に砂界の頂点に立った。昨年5月16日のデビューから282日目、わずか7戦目でGI取りを果たした若きチャンピオンの前途は洋々。レース後の関係者の証言をもとに今後の可能性を探る。

     勝ちタイムはコースレコードを更新する1分34秒0(重馬場)。文字通り、モーニンのスピードがライバルを圧倒した一戦だった。

     前走の根岸S同様にスタートは速くなかったが、そこは初騎乗のM・デムーロも織り込み済み。すぐさまダッシュを利かせて押し上げると、4番手の外という絶好位をキープ。4ハロン通過が46秒1という速いペースにも戸惑うことなく流れに乗って最後の直線に向かう。

     残り300メートルの地点で鞍上の左ステッキの連打にモーニンは応えて一気にスパート。「少し早めに先頭に立ったので物見をした」とM・デムーロ。それも杞憂に終わる。外から脚を伸ばした2着ノンコノユメの追撃はあったが、1馬身1/4差をつけてゴールした。

     昨年5月16日の遅いデビューながら、7戦6勝で一気に頂点に立ったモーニン。JRAのダートGIでは史上最短、最速の優勝馬の出現により、ダート界の勢力図は大きく動くことになる。舞い込んだチャンスをきっちりとモノにしたM・デムーロは「初めてコンビを組んだが、前から乗ってみたかった馬で自信を持っていた。ダッシュがいいのでいい位置が取れたし、そこで勝てるんじゃないかと思ったよ。ノンコノユメが気になったが、最後まで楽だった。かなり強い馬だね」と同馬の能力を絶賛した。

     管理する石坂調教師は「長手綱でうまく折り合っていたし、直線も追い切り同様のいい脚を使ってくれた。これまでとは違う新しい面を見せてくれたね。短いところの馬だと思っていたが、これなら距離が長くなっても大丈夫。具体的なレースはまだ決めていないが、ローテーションも考え直さないと」と愛馬の認識を改めたほどだ。

     天性のスピードに加えて距離の融通性まで身につけたとあれば、まさに鬼に金棒? JRAのもうひとつのダートGIは中京1800メートルのチャンピオンズカップ(前身はJCダート)。1ハロンの違いならば、フェブラリーSの結果が反映される可能性は高い。となれば、2011年のトランセンド以来、久々にダート2冠馬の誕生も十分あるだろう。モーニン時代はもうすぐそこまできている。

     

    フェブラリーS2016年

    1着 モーニン

     

     

    パドックで馬を見た感じはあまり良くないって思える感じだったの

    この勝利は本当に衝撃だった

    G1では(重賞)では外人を買えということかな

     

     

     

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    メートルダールは結局なんだったのか|共同通信杯2016年|ネット評価


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    ◆第50回共同通信杯・G3(14日・芝1800メートル、東京競馬場、やや重)

     道中で早めから追い出された6番人気のディーマジェスティ(蛯名)が直線しぶとく追い込んで優勝。重賞初制覇を飾った。2着は5番人気のイモータル(戸崎)、3着に3番人気のメートルダール(ルメール)が入った。1番人気のハートレー(横山典)は9着、2番人気のスマートオーディン(武豊)は6着だった。

     ルメール騎手(メートルダール=3着)「一番人気の馬(ハートレー)をマークしていったが、その馬が早めにバテて下がってきてしまったので、結果的に外へ行くしかなかった。あの形では難しい。それでも最後は伸びてきているし、距離自体は大丈夫」

     

     

    まあ、あれだけ戸崎を批判した戸田wwww

     


    metoruda




    2chSCの声

    1
    :2016/02/14(日) 17:10:51.69 ID:
    3着 メートルダール(C.ルメール騎手)
    「レースは1番人気をマークしていましたが、直線で相手がバテてしまい、
    この馬は外から来ましたが、難しい展開でした。いい馬で、距離も大丈夫です」
    5:2016/02/14(日) 17:13:54.02 ID:
    ちょっと不運だったな
    6:2016/02/14(日) 17:14:42.32 ID:
    もう少し工夫して乗るかと思ったのに
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