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    弥生賞予想

    【2018年】弥生賞予想|過去5年の複勝圏内馬の活躍コースとは


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    【2018年】弥生賞過去5年の複勝圏内馬

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    これらの馬が活躍しているコース

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    ※京都競馬場芝1800m組






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    弥生賞予想|2017年|複勝圏内馬の直結コースから学ぶ傾向

    【弥生賞(日曜=3月5日、中山芝内2000メートル=3着までに4・16皐月賞優先出走権)dodo馬券】いよいよクラシックの春到来――今週末は皐月賞のトライアル第1弾が行われる。今年の牡馬路線はまだ確たる主役不在。このレースの結果次第で勢力図が大きく変わる可能性もありそうだ。当欄注目は2戦2勝のダイワキャグニー。まだ底を見せないレースぶりに大物の相が見え隠れする。

     セレクトセール出身の高額馬(2015年1歳=1億500万円)としてデビュー前から注目度は高かった。ただ、管理する菊沢調教師が「絶対にダメだと思った」と振り返る昨年11月のデビュー戦は、パドックで観客から苦笑いが漏れるほどの馬っ気を出していた。それが、ふたを開けてみれば好位追走から最後までしっかり脚を使っての快勝だ。

     さらに陣営を驚かせたのが2戦目のセントポーリア賞。道中2番手から直線半ばで先頭に立つと、後続に詰め寄る隙を与えず2着に2馬身差V。先行して上がり3ハロンは何と33秒4。この時の2着馬エトルディーニュは次走の同舞台のGIII共同通信杯で2着。同馬の2走の時計はわずか0秒1差だった。見た目の勝ちっぷりだけでなく、数字の裏付けも十分なのだ。

    「前走後は疲れを取って、中間は意識的にレベルアップさせる調教を積んでいる。気性に関しても普段はおとなしいからね。調教でもレースでも走りだせば問題はない馬」と菊沢調教師。

     段階的に調教内容を充実させつつも、テンションは上がらずにいい調整ができているようだ。23日の1週前追い切りでは北村宏を背に南ウッドで6ハロン83・4―39・1―12・6秒。併せ馬で迫力のある動きを披露した。

     気になるデビュー当時の馬っ気も「2戦目でパシファイアーを着けたら我慢が利いて問題はなかった。今回は右回りでコーナー4つの中山がポイントになるけど、とにかく心肺機能に優れていて距離は何千メートルでもいい。菊花賞でもOKっていうスタミナがある」。若さの解消を強調しつつ、最大のストロングポイントにスタミナを挙げた。

     同師のデビュー前の評価は「新馬戦でもそれなりにはやれそうだけど、競馬を使いながら体力がついてきそうなタイプ」と控えめだったこともあり、初戦=5番人気、2戦目=6番人気の低評価。無敗ながら、重賞ウイナーがいるここではまだ妙味十分な存在なのは確かだ。伸びシロも当然、小さくないはずで一気にクラシック戦線の主役に躍り出ても不思議はない。

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    弥生賞|2016年、3強以外で馬券になりそうなのは?

     

    ◆ダービージョッキー
    大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」

     3月に入って、中央競馬(JRA)は年度替わりとなります。今週から、新人ジョッキーたちがデビューし、新規調教師の方々も開業します。そして今年も、この3月の第1週に桜花賞トライアルのチューリップ賞(3月5日/阪神・芝1600m)、皐月賞トライアルの弥生賞(3月6日/中山・芝2000m)が行なわれ、いよいよ今年のクラシック戦線も本格化。前週までとは、競馬サークル内の雰囲気も一変します。

    クラシックに直結の弥生賞。中山コースへの適性で逆転もある

     牝馬、牡馬、それぞれのクラシックを占うトライアル戦はともに注目ですが、ここでは、今年の日本ダービーでも有力視されそうな馬が出走する弥生賞を取り上げたいと思います。出走頭数はそれほど多くありませんが、2歳GI朝日杯フューチュリティS(2015年12月20日/阪神・芝1600m)の1、2着馬、リオンディーズ(牡3歳)とエアスピネル(牡3歳)に、ノーステッキで2戦2勝という破格の競馬を見せてきたマカヒキ(牡3歳)が参戦。これら前評判の高い3頭の争いは、本当に見ものです。

     まず注視したいのは、朝日杯FSを制して、最優秀2歳牡馬に輝いたリオンディーズ。その決め手は確かに驚異的です。朝日杯FSでは、レースの上がり3ハロンが11秒9、10秒8、11秒7という流れを、4コーナー最後方から大外を回って差し切り勝ちを収めたことには、ただただ驚くばかりです。能力は、間違いなく世代トップクラス。クラシックの最有力候補と言えるでしょう。

     とはいえ、気になることがひとつあります。その朝日杯FSで、なぜあれほど極端な競馬をしたのか、ということです。真意はわかりませんが、もしかすると半兄エピファネイア(※)と同様、気性的に燃えやすいタイプなのかもしれません。
    ※2013年菊花賞、2014年ジャパンCを制覇した実力馬。ただし、気性面に課題があって、それが表面化した弥生賞では1番人気ながら4着に敗れた。

     思い返せば、デビュー戦でもかなり折り合いをつけるのに苦労していました。そんな心配があるうえ、しかも朝日杯FSは流れの速いマイル戦。その後の(距離が延びる)クラシックのことを考慮して、あえてあんなに極端な競馬をしたのかもしれません。そういう意味では、まだ危うい面を抱えており、今回の弥生賞こそ、今後に向けての試金石となりそうです。

     鞍上は、最近重賞で目覚しい活躍を見せているミルコ・デムーロ騎手。同騎手は、前日のチューリップ賞でも有力馬のジュエラー(牝3歳)に騎乗し、勝てばJRA重賞騎乗機会6連勝となって、同記録を持つ武豊騎手と並びます。もしそうなれば、弥生賞は新記録のかかる舞台となるかもしれません。リオンディーズの走りともども、ますます目が離せなくなりますね。

     
     
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    弥生賞予想2016年|注目馬リオンディーズ|まとめ

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     中山では6日、皐月賞TR「第53回弥生賞」(GII、芝2000メートル)が行われる。昨年暮れの朝日杯FSをデビュー2戦目で制した2歳王者リオンディーズがゲートイン。3戦3勝とすれば、文句なしのクラシック最有力候補となる。

     菊花賞とジャパンCを制したエピファネイアの半弟だけに、リオンディーズはデビュー前から注目される存在だったが、2戦目でGIを完勝してしまった能力は予想をはるかに超えていた。

     新馬→デイリー杯2歳Sを連勝したエアスピネルを相手に、こちらは素質だけで初戦を勝った直後。それでも落ち着いて最後方を進み、外から一気に末脚を伸ばすと、勝ちパターンに入っていたスピネルをあっさり捕らえてしまった。

     「デビュー1、2戦目はどこかフワフワしていいものだけど、そんなところがまったくない。特に前走は大人びていた。落ち着いているし、テンションをコントロールできる。兄のほうが体はいいと思うが、精神面は弟のほうが完成度が高い」と前川助手。

     先週24日の動きも文句なし。CWコースで馬なりのまま、ラスト1F11秒9をマークした。

     「放牧で体つきがたくましくなり、つくべきところに筋肉がついた。精神的にリセットできたし、乗り込みも順調。競馬へ行って難しいタイプではないから、マイルから2000メートルへの距離延長も問題ないでしょう」と、不安は一切見えない。

     エピファネイアの春2冠がともに2着だっただけに、“兄が獲れなかった皐月賞とダービーを”が携わる者すべての合言葉。そのために前哨戦も負けたくはない。(夕刊フジ)

     

    弥生賞では注目ですね、

    リオンディーズ


    父-キングカメハメハ、母-シーザリオ




    朝日杯FSでは文句なしのパフォーマンスでしょw

    デムーロ騎手も重賞では替わる感じwwww

     

    1) 父キングカメハメハ


    中山競馬場芝2000m 

    17-15-17-106/155(11%-31%)

    昨年、皐月賞を勝利したドゥラメンテは父キングカメハメハ

     

    2) デムーロ


    中山競馬場芝2000m

    3-4-1-9/17(17%ー47%)

    重賞

    2-1-1-1/5(40%-80%)

     


     

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