競馬情報まとめブログ

競馬、中央競馬・地方競馬に関するまとめサイトです。競馬ニュースから競馬予想までしっかりまとめているので競馬ファンはチェック必至です。

    フェブラリーS

    【2020年】フェブラリーS-モジアナフレイバーに注目してみる

    chuumokuuma


    フェブラリーS馬券買うなら
    ここチェックしましょう

    2019-11-11_21h10_57


    まずは無料登録




    一発狙うなら絶対にこれ
    モジアナフレイバー


     【広告】
    こういうサイトを探していました。
    無料予想で大万馬券をゲットできますからね。
    アルケミスト





    【2018年】フェブラリーS予想|過去5年の複勝圏内馬の活躍コースとは


    「広告」強烈サイト、ウィナーズが無料予想を公開中

    choketu


    JHAって競馬予想サイト知っている?
    競馬情報会社で予想が当たるって噂の新サイトですね。
    一度無料会員になるのもありだってね。


    【2018年】フェブラリーS過去5年の複勝圏内馬

    feb32

    ↑↑

    極ってサイト知っている?
    無料予想が当たるってサイトですね。
    一度無料会員になるのもありだってね。



    これらの馬が活躍しているコース


    feb33

    ※ レース10回以上該当。
    中京競馬場ダート1400m
    東京競馬場ダート1400m

    ↑↑
    意外と短距離(1800より)こっちで成績をだしているの馬に注目!!





    【広告】
    競馬をやるならここを信頼

    いつも参考になる予想を展開しています
    有料コンテンツの一部は無料で見せてくれるから
    無料会員だけで結構楽しめます。

    無料コンテンツがとっても豊富
    競馬予想サイトレープロが激アツ
    repz







    フェブラリーステークス予想|2017年|直結コースを調べてみました

     2003年のフェブラリーSを制すなど、地方も含めG1・4勝を挙げ、種牡馬としてもG1馬を多数送り出していたゴールドアリュール(牡18歳)が18日、心臓疾患でのため急死した。今年はすでに5頭の種付けを済ませており、前日17日も元気な姿を見せていただけに、関係者は衝撃と深い悲しみに襲われた。

     同馬は01年に池江泰郎厩舎からデビュー。新馬勝ちは芝だったが、7戦目にダートを使われると能力が覚醒。大井のジャパンダートダービーが7馬身、盛岡のダービーグランプリは10馬身差をつけて圧勝すると、暮れの東京大賞典で古馬を撃破。年が明けた03年フェブラリーSも制して、一気にダート界の頂点に上り詰めた。

     しかし同年の帝王賞は11着に惨敗。その後の検査で喘鳴症(ノド鳴り)を発症していることが判明し、引退した。北海道・安平町の社台スタリオンで種牡馬入りすると、G1・9勝のエスポワールシチー、地方交流重賞を19勝もしたスマートファルコンなど自身の能力を確実に伝えてダートでの活躍馬を多数輩出した。19日のフェブラリーSにはG1・8勝のコパノリッキー、ゴールドドリームの2頭が偉大な父へ白星を届けるためレースに臨むことになる。

     社台スタリオンステーション事務局・三輪圭祐氏「ちょうどゴールドアリュールが亡くなる直前に、京都4Rで産駒のアスターゴールドが勝利したので、ゴールドアリュールの懸命に生きようとしている気力が後押ししてくれたんじゃないかとスタッフ同士で話しました。明日のフェブラリーSに出走予定のゴールドドリームとコパノリッキー、そしてヒヤシンスSに出走予定のエピカリスのことも後押ししてくれればと思っています。

     現役時代も種牡馬になってからも、ダート界でトップを走ってきた馬で、スマートファルコンやエスポワールシチーといった後継種牡馬を残してくれました。今後は現役馬も含め、ゴールドアリュールの血を繋いでいってほしいと思います。

     また、ゴールドアリュールは種牡馬らしい我の強い性格でプライドも高く、現在、当牧場の柱となっているスタッフたちが若い頃には、苦労しながら種牡馬の扱い方をこの馬から学んだようです。そういう意味で人を育ててくれた馬でもありました。ご冥福をお祈りいたします」

    【フェブラリーステークス予想|2017年|直結コースを調べてみました】の続きを読む

    5
    フェブラリーS回顧|2016年|やっぱり今年も外人なのか?
    無料予想が激アツの競馬情報会社

    ターフビジョン 
    http://tr-vision.net
    3連複無料予想が激アツ!!無料会員になることをおすすめします!! 

    ハイヴォルテージ 
    http://high-voltage.tokyo
    元グリーンch解説者在籍!!注目無料予想が期待度大!!

    トライキャスト 
    http://tricast.jp
    無料コンテンツと有料コンテンツが豊富!!

    馬生
    http://umanama.com/
    競馬予想の真髄を学べるサイト!!

    競馬劇場 
    http://keiba-gekijo.com
    マコちゃんの予想が面白い、登録料0円に期待

    by競馬予想会社ファン

    フェブラリー最速Vモーニン2冠達成可能性は? 

     21日に東京競馬場で行われた16年のJRA・GI第1弾フェブラリーS(ダート1600メートル)は、2番人気のモーニン(牡4・石坂)が1分34秒0のレコードで快勝。GI初挑戦で一気に砂界の頂点に立った。昨年5月16日のデビューから282日目、わずか7戦目でGI取りを果たした若きチャンピオンの前途は洋々。レース後の関係者の証言をもとに今後の可能性を探る。

     勝ちタイムはコースレコードを更新する1分34秒0(重馬場)。文字通り、モーニンのスピードがライバルを圧倒した一戦だった。

     前走の根岸S同様にスタートは速くなかったが、そこは初騎乗のM・デムーロも織り込み済み。すぐさまダッシュを利かせて押し上げると、4番手の外という絶好位をキープ。4ハロン通過が46秒1という速いペースにも戸惑うことなく流れに乗って最後の直線に向かう。

     残り300メートルの地点で鞍上の左ステッキの連打にモーニンは応えて一気にスパート。「少し早めに先頭に立ったので物見をした」とM・デムーロ。それも杞憂に終わる。外から脚を伸ばした2着ノンコノユメの追撃はあったが、1馬身1/4差をつけてゴールした。

     昨年5月16日の遅いデビューながら、7戦6勝で一気に頂点に立ったモーニン。JRAのダートGIでは史上最短、最速の優勝馬の出現により、ダート界の勢力図は大きく動くことになる。舞い込んだチャンスをきっちりとモノにしたM・デムーロは「初めてコンビを組んだが、前から乗ってみたかった馬で自信を持っていた。ダッシュがいいのでいい位置が取れたし、そこで勝てるんじゃないかと思ったよ。ノンコノユメが気になったが、最後まで楽だった。かなり強い馬だね」と同馬の能力を絶賛した。

     管理する石坂調教師は「長手綱でうまく折り合っていたし、直線も追い切り同様のいい脚を使ってくれた。これまでとは違う新しい面を見せてくれたね。短いところの馬だと思っていたが、これなら距離が長くなっても大丈夫。具体的なレースはまだ決めていないが、ローテーションも考え直さないと」と愛馬の認識を改めたほどだ。

     天性のスピードに加えて距離の融通性まで身につけたとあれば、まさに鬼に金棒? JRAのもうひとつのダートGIは中京1800メートルのチャンピオンズカップ(前身はJCダート)。1ハロンの違いならば、フェブラリーSの結果が反映される可能性は高い。となれば、2011年のトランセンド以来、久々にダート2冠馬の誕生も十分あるだろう。モーニン時代はもうすぐそこまできている。

     

    フェブラリーS2016年

    1着 モーニン

     

     

    パドックで馬を見た感じはあまり良くないって思える感じだったの

    この勝利は本当に衝撃だった

    G1では(重賞)では外人を買えということかな

     

     

     

    【フェブラリーS回顧|2016年|やっぱり今年も外人なのか(パドック写真で振り返る)】の続きを読む

    フェブラリー予想|2016年の最大級の穴馬

    無料コンテンツが熱い競馬情報会社

    高配当21 
    http://ko-21.jp/
    高配当21の無料情報だけで大万馬券ゲット。無料情報に期待。

    ドリーム万馬券.com
    http://dream100uma.com/
    無料コンテンツの質NO1ですね!馬連・3連複が熱い!!

    千軍万馬 
    http://sngn.jp/
    重賞の無料コンテンツが激アツ!馬連予想で万馬券ゲット

    by競馬予想会社ファン

     13年の覇者グレープブランデーに穴気配が漂う。

     17日の追い切りは、往年を思い起こさせる豪快なフットワーク。安田師は「すごくいい」と絶賛していた。3年前の追い切り時、師は「すごい迫力だった」と話していたが、その後は「本来の動きには…」と語ることも多かった。今回の評価は13年に近いものがある。そもそもフェブラリーSを勝った馬はこのレースで複数回、馬券の対象になることが多く、6頭が優勝後も3着以内になっている。師も「年齢を感じさせない」と状態に自信。勝てば08年JCダート(現チャンピオンズC)のカネヒキリ以来2頭目となる、JRA同一G1の「3年ぶり」V。遠ざかっている勝利とともに、偉業を狙う。

    【フェブラリー予想|2016年の最大級の穴馬|クレーブブランデー】の続きを読む

    このページのトップヘ