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    朝日杯FS

    【2017年】朝日杯FS予想|複勝圏内馬の活躍コースとはから見る傾向


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    【2017年】朝日杯FS過去3年の複勝圏内馬

    日付 馬名 性別 年齢 騎手 人気 着順 調教師 走破タイム
    16年 サトノアレス 2 四位洋文 6 1 藤沢和雄 1354
    16年 モンドキャンノ 2 バルザロ 7 2 安田隆行 1355
    16年 ボンセルヴィーソ 2 松山弘平 12 3 池添学 1358
    15年 リオンディーズ 2 M.デム 2 1 角居勝彦 1344
    15年 エアスピネル 2 武豊 1 2 笹田和秀 1345
    15年 シャドウアプローチ 2 中谷雄太 11 3 須貝尚介 1352
    14年 ダノンプラチナ 2 蛯名正義 1 1 国枝栄 1359
    14年 アルマワイオリ 2 勝浦正樹 14 2 西浦勝一 1360
    14年 クラリティスカイ 2 岩田康誠 3 3 友道康夫 1361

    ↑↑

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    これらの馬が活躍しているコース

    コース 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    東京・芝1600 7- 1- 3-10/21 33.30% 52.40% 174 100
    京都・芝1600外 2- 3- 0- 4/ 9 22.20% 55.60% 48 150
    阪神・芝1600外 1- 1- 0- 3/ 5 20.00% 40.00% 38 76
    東京・芝1400 1- 0- 2- 4/ 7 14.30% 42.90% 105 130
    中山・芝2000 0- 2- 1- 7/10 0.00% 30.00% 0 48
    中山・芝1600 0- 0- 3- 3/ 6 0.00% 50.00% 0 103



    ☆昔はオークス直行って言っていたけど・・・
    過去5年ではソウルスターリングとハープスターのみ



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    朝日杯FSレッドアンシェル無傷V3へ活気充分

     札幌の新馬戦を4馬身差圧勝、京都のもみじSも完勝した2戦2勝レッドアンシェルは、栗東CWコース単走で息を整えた。加藤騎手(レースはシュミノー騎手)を背に課題のテンションも上がることなく、馬場入りはスムーズ。活気ある動きで5F67秒7、ラスト1F12秒5と仕上がりの良さをアピールした。

     「5F68秒くらいで、最後は軽く仕掛けて12秒半ばを予定。ピッタリだった。今まではピッチ走法だったのが、手脚が伸びた大きなストライドで気持ち良さそうに走っていた」と、庄野調教師は満足そうにうなずいた。

     「まだまだ挑戦者」と言いながらも、「馬ごみは気にしないので、多頭数をうまくさばいてほしい。抜け出してしまえば速いから」と、期待感にあふれていた。(夕刊フジ)


    【東西記者が走る】 ”切れ者”アンシェル不気味

     1週間の密着取材で勝ち馬を探し出すGI企画で、朝日杯フューチュリティステークスは大阪サンスポのルーキー・山口大輝記者(25)が担当する。連載2日目は、もみじSで鮮やかな差し切りを見せたレッドアンシェルがターゲット。2戦2勝で、未知の可能性を感じさせる。実績では劣るが、陣営は自信たっぷりだ。

     密着2日目は朝、目覚めると嫌な予感が…。宿舎を出て、空を見上げると冷たい雨が降り注いでいた。長靴の用意がなかったため、スニーカーでの“重馬場”取材は足にこたえたが、レッドアンシェル陣営から熱のこもった話を聞くや、疲れも取れていった。

     まずは庄野調教師にストレートを投げてみる。

     「この馬のいいところは?」

     すると即座に“ボール”が返ってきた。

     「体幹がいいよね。走りにブレがない。それでいて、バネもいいものがある」

     さらに担当の久保智助手からも「今回の相手は強いですからね」としながらも、「まだ底をみせていない。レース後も獣医師は『心音が乱れていない』といってました」と、好感触が加えられる。

     デビュー2戦で手綱を取った福永騎手の落馬負傷により、シュミノー騎手に乗り替わる点についても、「操縦性の高い馬ですから問題ないと思います。先週、シュミノー騎手も『イージーホース』と言ってくれた」と全く心配していなかった。武器は「瞬発力となんでもできるところ。雨でも、パンパンの馬場でも大丈夫」と同助手は胸を張った。

     新馬戦は稍重の札幌コース(1500メートル)。好発を決め、道中3番手から4馬身差の圧勝をみせた。続く、もみじSは京都の1400メートルというスピードが問われる条件でも1馬身半差の快勝。初めての距離も「(手綱を取った)福永さんも『マイルぐらいがちょうどいい』といっていました」と死角は少なそうだ。

     相手は強化されるが、不安より楽しみの方が大きい様子。初めてのフルゲートの競馬に関しても庄野調教師は「馬混みに入っても、抑えが利く。あとはうまくさばけるかだけ」と自信をにじませた。

     最後に、馬房にいるレッドアンシェルの鼻面をなでてあげると、遊んでほしいのか、じゃれついてきた。軽くかまれそうになりながらもスキンシップ。レースでは見せない2歳らしさに癒やされたが、まだ2日目。大事な追い切りも控えており、どんどん取材を続けていきたい。 (山口大輝)


    レッドアンシェル底知れぬ魅力。シュミノー絶賛「ベリーグッド」

     「朝日杯FS・G1」(18日、阪神)

     目下2戦2勝の才女・ミスエルテに注目が集まるが、同じ“負け知らず”の牡馬も黙ってはいない。新馬-野路菊Sを制したアメリカズカップ、新馬-もみじSを快勝したレッドアンシェルのマンハッタンカフェ産駒2騎が、虎視たんたんと無敗2歳王者の座を狙っている。3勝以上の馬が不在の年は09年ローズキングダム、11年アルフレード、13年アジアエクスプレスと2戦2勝馬が3連続でV。連勝の勢いで一気に頂点を極める。

     もみじSを制して2連勝としたレッドアンシェル。14年の勝ち馬アルマワイオリもこのレースで2着に好走しており、今年も目が離せない。

     2カ月ぶりの実戦となるが、久保智助手は「順調に来ています。今まではテンションが高いところがあったけど、この馬なりに落ち着いています」と気配の良さを口にする。「1週前に乗ったシュミノーは“ベリーグッド、ベリーイージー”と。G1でどこまでやれるかだが、まだ底を見せていないので」と、大一番に意欲的だった。


    【朝日杯FS】あとはマイルの距離と阪のあるコース

    【朝日杯フューチュリティステークス(日曜=18日、阪神芝外1600メートル)注目馬13日朝の表情:栗東】レッドアンシェルはウッドで1周半のキャンター調整。

     久保智助手「前走(もみじS=1着)は追い切った後に疲れが出て、テンションも上がっていたんだけど、レースではすごい脚を見せてくれた。1週前にウッドで長めから負荷をかけたが、今のところ落ち着いている。あとはマイルの距離と(直線に)坂のあるコースになってどうかだけ」

    朝日杯FS|2016年過去2年の複勝圏内馬から気づく点

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     「朝日杯FS・G1」(18日、阪神)

     02年マイルCSを制したトウカイポイント以来、14年ぶりの“地方出身馬”のJRA・G1制覇へ。中央転厩2戦目を迎えるトラストが、東スポ杯2歳S5着からの巻き返しを誓う。

     マイネル軍団の総帥・岡田繁幸氏の所有馬で、公営・川崎在籍時にJRAの札幌2歳Sを制覇。重賞タイトルを引っさげて、満を持して栗東・中村厩舎に転厩した。

     期待された東スポ杯2歳Sは、序盤に折り合いを欠いた分、ラスト1Fで失速。中村師は「返し馬が不用意。競馬と勘違いしてガーッと行ってしまった。案の定、レースでも一気にスタートを切ってしまった」と主戦の柴田大に厳しい目を向ける。だが、あくまでも前哨戦。本番へ向けて修正点も見つかった。

     反省を踏まえ、この中間は「馬群で折り合いをつける練習をしている。調整は順調」と指揮官。1週前の動きはスムーズ。反撃への準備は着々と進んでいる。汚名返上といきたい柴田大も、10日のチャレンジC(マイネルハニー)で重賞制覇。人馬一体となって、ビッグタイトルをつかんでみせる。

    【朝日杯FS|2016年過去2年の複勝圏内馬から気づく点】の続きを読む

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    朝日杯予想|クラシック2歳牡馬ランキングより


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    「競馬」有力馬にはわけがある。大激戦の【2歳牡馬ランキング】
    2016年3歳クラシック

    Sportivaオリジナル番付(牡馬編:第1弾)

     12月13日、「2歳女王」を決するGI阪神ジュベナイルフィリーズ(阪神・芝1600m)が行なわれ、1番人気のメジャーエンブレム(牝2歳/父ダイワメジャー)が完勝。来春の牝馬クラシックの最有力候補に躍り出た。

    「2歳牝馬ランキング」はこちら>>

     明けて今週は、「2歳王者決定戦」となるGI朝日杯フューチュリティS(12月20日/阪神・芝1600m)が行なわれる。さらに来週には、皐月賞と同じ舞台でGIIホープフルS(12月27日/中山・芝2000m)が開催され、来春の牡馬クラシックに向けた戦いもいよいよ本格化する。

     そこで、先週第1回目のランキングを発表した牝馬同様、今回から牡馬の『Sportivaオリジナル番付(※)』を早くもスタート。各識者が、あくまでも来春のクラシックを念頭に置いて、現段階での純粋な強さを評価した、2歳牡馬のランキングをお届けしたい。
    ※『Sportivaオリジナル番付』とは、デイリー馬三郎の吉田順一記者、日刊スポーツの木南友輔記者、独特なデータを駆使するパソコン競馬ライターの市丸博司氏、フリーライターの土屋真光氏、Sportiva編集部競馬班の5者それぞれが、来年のクラシックを目指す2歳牡馬の、現時点における実力を分析しランキング付け。さらに、そのランキングの1位を5点、2位を4点、3位を3点、4位を2点、5位を1点として、総合ポイントを集計したもの。

     ここまで行なわれた2歳牡馬の、マイル戦以上の主な重賞を振り返ってみると、近年クラシックに直結しやすくなっているGIII新潟2歳S(8月30日/新潟・芝1600m)は、ロードクエスト(牡2歳/父マツリダゴッホ)が圧勝し、GIII札幌2歳S(9月5日/札幌・芝1800m)は、アドマイヤエイカン(牡2歳/父ハーツクライ)が制した。

     アドマイヤエイカンはその後、GIII京都2歳S(11月28日/京都・芝2000m)に出走するが、1着ドレッドノータス(牡2歳/父ハービンジャー)、2着リスペクトアース(牡2歳/父マンハッタンカフェ)に及ばす、3着に終わった。

     その他、関西の重賞で言えば、デビュー3連勝で小倉2歳S(9月6日/小倉・芝1200m)を制したシュウジ(牡2歳/父キンシャサノキセキ)が出走したGIIデイリー杯2歳S(11月14日/京都・芝1600m)に注目が集まった。結果は、1番人気のシュウジが2着。代わって勝利を手にしたのは、秋華賞馬エアメサイアを母に持つ良血エアスピネル(牡2歳/父キングカメハメハ)だった。

     一方、粒ぞろいのメンバーがそろった関東の重賞は、新設のサウジアラビアロイヤルC(10月10日/東京・芝1600m)をブレイブスマッシュ(牡2歳/父トーセンファントム)が制覇。GIII東京スポーツ杯2歳S(11月23日/東京・芝1800m)は、スマートオーディン(牡2歳/父ダノンシャンティ)が快勝した。

     これらを見てもわかるとおり、2歳牡馬には重賞2勝馬は不在。前評判の高い馬たちが条件戦に回ったこともあって、識者の票も割れた。識者全員がポイントを入れた馬も一頭もおらず、「まだまだ成長途上の2歳牡馬。これからも注目の重賞レースが終わるごとに、いくらでもランクは変動するでしょう」(市丸博司氏)というのが、各々の一致した意見だ。

     まさに激戦の2歳牡馬戦線。第1回目の番付は、次項のとおりだ。

     1位は、16ポイントで2頭が並んだ。東スポ杯2歳Sの覇者スマートオーディンと、デビュー2戦2勝のバティスティーニ(牡2歳/父キングカメハメハ)だ。

    木南友輔氏(日刊スポーツ)
    「東スポ杯2歳Sを大外からの差し切りで圧勝したスマートオーディン。まだ粗削りな部分があって、2戦目の萩S(10月31日/京都・芝1800m)では直線でまともに追えず敗戦しましたが、素質は本物です。父ダノンシャンティはNHKマイルCの勝ち馬とはいえ、その母系はジャパンカップを制したシングスピールと同じグロリアスソングの系統。今後、距離が延びても十分に対応できると思います」

    土屋真光氏(フリーライター)
    「東スポ杯2歳Sを快勝したスマートオーディンは、父ダノンシャンティよりも大きなフットワークで、のびのびと走れる東京コースが見事にフィットした印象。超スローの展開ながら、最後まで伸び切ったキレのある末脚は、圧巻でした。来春のクラシックを考えた場合、中山開催の皐月賞ではそうした武器が不発に終わる危険もありますが、相当な能力の高さを感じます」

    市丸博司氏(パソコン競馬ライター)
    「東スポ杯2歳Sは、超スローの上がり勝負でしたが、スマートオーディンは外を回りながら上がり32秒9をマーク。その末脚には、恐れ入りました。年内の出走はないようですが、次走の結果次第で、牡馬クラシック戦線を引っ張っていく存在になっていくのではないでしょうか。

     

    朝日杯FSこれを見ると

    エアスピネルですかねwww

     

     

     2chSCの声

    653:2015/12/18(金) 21:22:00.58 ID:
    スピネルはゲートが怪しい
    出遅れ→最後方→届かず4着
    出遅れ→3コーナー捲りバタバタ→後ろから来られ4着 

    完璧にレースしてもショウナンライズに負けるので2着固定
    【朝日杯予想|クラシック2歳牡馬ランキングより】の続きを読む

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    武豊|G1完全制覇へ

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    【朝日杯FS】武豊 エアスピネルでJRA・平地GI完全制覇の偉業へ「心のルーティン」

     競馬史にさんぜんと輝く数々の金字塔を打ち立ててきた武豊騎手(46)がさらなる未知の領域へ足を踏み入れようとしている。前人未到のJRA・平地GI・22競走完全制覇――。その偉業を成す舞台は第67回朝日杯フューチュリティS(20日=阪神芝外1600メートル)。2012年のマイルCS(サダムパテック)で「マジック1」としてから3年余…。自身が05年秋華賞で優勝へと導いたエアメサイアの子エアスピネル(牡・笹田)で、いよいよその時を迎える。

    「僕は(朝日杯を勝つことが)下手なジョッキーなので、次に乗せてもらえるかが一番の問題ですね」(武豊)

     エアスピネルの前走・GIIデイリー杯2歳Sで3馬身半差圧勝を決めた後のインタビュー。“自虐ネタ”で周囲の笑いを誘ったことこそが、絶対的な自信の裏返しなのだろう。

     朝日杯FS(旧朝日杯3歳S)は1994年スキーキャプテン、95年エイシンガイモン、98年エイシンキャメロンでいずれも2着惜敗。縁がなかったのは実力か、それとも…。武豊の兄弟子にあたる河内調教師がこれまでの軌跡を的確に解説する。

    「一昨年までは中山競馬場での開催だったので、有力な関西馬がそれほど遠征しなかった。俺から見ても、勝てそうな馬にそうは乗っていなかったし、勝負になりそうな時に限って他に強い馬がいたりって感じだったな。まあ、運がなかったと言うしかないやろ。舞台が阪神競馬場に変わって中山みたいな枠順の有利不利もなくなったし、(記録達成は)もう時間の問題と言っていいんじゃないか」

     当の武豊は「(完全制覇を)成し遂げたい気持ちはもちろんあるけど、それ以上に来年につながる競馬をしたい」。

     結果よりも内容に重きを置いた発言を一貫して繰り返してきたのは、エアスピネルがその先にあるクラシックをも意識させる逸材だからこそ。先への道筋をつけることこそが自分の仕事だと自身に言い聞かせている。

     地方ジョッキーのJRAへの転籍、短期免許による外国人騎手の参戦、さらにはJRA再デビュー。以前のように有力馬の騎乗が次から次へと舞い込むような状況ではない。2010年春の落馬(GIII毎日杯=ザタイキ)で重傷を負った後は、復帰後も思うような騎乗ができず、引退の危機とすらささやかれた。

     それでも這い上がり、今まさに往年の輝きを取り戻すかのように、その手綱さばきは円熟味を増している。反撃への原動力となったものとは何だったのか。結果が出ていない時にも繰り返し口にしてきた「来年につながる競馬ができれば」。その積み重ねこそが09年以来となるJRA100勝突破(13日終了時点で102勝)。まさに自身の完全復活を“形”にしてみせた。

     朝日杯FSでのJRA・平地GI完全制覇の偉業。これもまた武豊にとっては「来年につながる」ひとつの出来事。高みを目指し続ける男が歩みを止めることはない。

    864:2015/12/16(水) 11:13:15.38 ID:
    エアスピネルなんでそんな神格化してるんだか
    たいした事ないよこいつ
    872:2015/12/16(水) 11:44:26.16 ID:
    エアスピネル
    12/16(水) 
    栗東坂路
    52.3
    37.8
    24.4
    12.1
    素晴らしいな
    880:2015/12/16(水) 11:55:01.01 ID:
    >>872
    これは馬なり?
    【武豊|G1完全制覇へ】の続きを読む

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