競馬情報まとめブログ

競馬、中央競馬・地方競馬に関するまとめサイトです。競馬ニュースから競馬予想までしっかりまとめているので競馬ファンはチェック必至です。

    2016年02月

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    弥生賞予想2016年|注目馬リオンディーズ|まとめ

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     中山では6日、皐月賞TR「第53回弥生賞」(GII、芝2000メートル)が行われる。昨年暮れの朝日杯FSをデビュー2戦目で制した2歳王者リオンディーズがゲートイン。3戦3勝とすれば、文句なしのクラシック最有力候補となる。

     菊花賞とジャパンCを制したエピファネイアの半弟だけに、リオンディーズはデビュー前から注目される存在だったが、2戦目でGIを完勝してしまった能力は予想をはるかに超えていた。

     新馬→デイリー杯2歳Sを連勝したエアスピネルを相手に、こちらは素質だけで初戦を勝った直後。それでも落ち着いて最後方を進み、外から一気に末脚を伸ばすと、勝ちパターンに入っていたスピネルをあっさり捕らえてしまった。

     「デビュー1、2戦目はどこかフワフワしていいものだけど、そんなところがまったくない。特に前走は大人びていた。落ち着いているし、テンションをコントロールできる。兄のほうが体はいいと思うが、精神面は弟のほうが完成度が高い」と前川助手。

     先週24日の動きも文句なし。CWコースで馬なりのまま、ラスト1F11秒9をマークした。

     「放牧で体つきがたくましくなり、つくべきところに筋肉がついた。精神的にリセットできたし、乗り込みも順調。競馬へ行って難しいタイプではないから、マイルから2000メートルへの距離延長も問題ないでしょう」と、不安は一切見えない。

     エピファネイアの春2冠がともに2着だっただけに、“兄が獲れなかった皐月賞とダービーを”が携わる者すべての合言葉。そのために前哨戦も負けたくはない。(夕刊フジ)

     

    弥生賞では注目ですね、

    リオンディーズ


    父-キングカメハメハ、母-シーザリオ




    朝日杯FSでは文句なしのパフォーマンスでしょw

    デムーロ騎手も重賞では替わる感じwwww

     

    1) 父キングカメハメハ


    中山競馬場芝2000m 

    17-15-17-106/155(11%-31%)

    昨年、皐月賞を勝利したドゥラメンテは父キングカメハメハ

     

    2) デムーロ


    中山競馬場芝2000m

    3-4-1-9/17(17%ー47%)

    重賞

    2-1-1-1/5(40%-80%)

     


     

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    阪急杯の注目馬-ヒルノデイバロー

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    マゼランで増やしデイバローにぶち込む”ヒルノ”転がし

     

     【東西ドキュメント・栗東=23日】春の阪神競馬が開幕。開幕週を彩るのは、3歳マイル重賞のアーリントンCと高松宮記念へのステップレース、阪急杯だ。その阪神開幕重賞をダブルでかっさらう意気込みを見せているのが昆師だ。

     アーリントンCのヒルノマゼランは前走のこぶし賞が文句なしの強さ。重賞でも即通用を思わせる。「強く見えたが、やってない相手もいるからね」と控えめに切りだしたが、「能力は高いし開幕週のスピード馬場も問題ない」と内心はドンと来いの構え。

     阪急杯はヒルノデイバロー。こちらはありがたいことにまだ“正体”がバレていない。前走のシルクロードS7着に「芝でもやれることは分かっていた。7着でも上がり32秒台だから能力は示した。千二を経験したことで千四にも対応できる」と指揮官は腕をぶす。本領発揮は7F戦のここか。マゼランで手堅く資金を増やし、デイバローにぶち込む“ヒルノ転がし”。オサムの皮算用が出来上がった。

     

    結構穴人気になりそうな感じですね

    ヒルノデイバロー

    前走、岩田がやる気なかったのでw、それでも上がり最速

     

     

     

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    ロゴタイプ|中山記念予想穴馬|2016年

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     【東西ドキュメント・美浦=24日】注目の藤田菜七子を追うテレビ取材陣でG1週並みの熱気。舞台裏を明かす!?と、中山記念の追い切りは午前9時半すぎ、イスラボニータ→ロゴタイプ→ドゥラメンテの順でWコースへ。小田が熱視線を送ったのは最年長皐月賞馬。田辺を背に6F84秒3~1F13秒0。内から余力十分にショウナンアンセム(3歳500万)に1馬身先着した。

     イスラ関係者を取材陣が大挙追ったのに対し、ロゴの方は数人。初騎乗の田辺は「きょうは僕のための調教」と笑顔。さらに「息遣いも良かった。ちょっとした癖とか分かった方が実戦で対応しやすい」と好感触だ。

     思い切りの良さで定評のある新パートナー。13年皐月賞以来の白星の期待が懸かる。「ハナは極端すぎるけど、それも選択肢の一つ。早めに動く形で」と腹は固まっている。「(追い切りが終わった)ドゥラメンテ(の取材)にも行った方がいいですよ」と気遣ってくれたが、レース後にロゴに集まる報道陣はもっと多いはず…と小田は予感していた。

     

    皐月賞では見事勝利

     

    スプリングSでも勝利

     

     

    415:2016/02/25(木) 06:39:33.73 ID:
    皐月賞馬の3頭でおk

    ◎ロゴ
    ○イスラ
    ▲ドゥラ
    【ロゴタイプ|中山記念予想穴馬|2016年】の続きを読む

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    フェブラリーS回顧|2016年|やっぱり今年も外人なのか?
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    フェブラリー最速Vモーニン2冠達成可能性は? 

     21日に東京競馬場で行われた16年のJRA・GI第1弾フェブラリーS(ダート1600メートル)は、2番人気のモーニン(牡4・石坂)が1分34秒0のレコードで快勝。GI初挑戦で一気に砂界の頂点に立った。昨年5月16日のデビューから282日目、わずか7戦目でGI取りを果たした若きチャンピオンの前途は洋々。レース後の関係者の証言をもとに今後の可能性を探る。

     勝ちタイムはコースレコードを更新する1分34秒0(重馬場)。文字通り、モーニンのスピードがライバルを圧倒した一戦だった。

     前走の根岸S同様にスタートは速くなかったが、そこは初騎乗のM・デムーロも織り込み済み。すぐさまダッシュを利かせて押し上げると、4番手の外という絶好位をキープ。4ハロン通過が46秒1という速いペースにも戸惑うことなく流れに乗って最後の直線に向かう。

     残り300メートルの地点で鞍上の左ステッキの連打にモーニンは応えて一気にスパート。「少し早めに先頭に立ったので物見をした」とM・デムーロ。それも杞憂に終わる。外から脚を伸ばした2着ノンコノユメの追撃はあったが、1馬身1/4差をつけてゴールした。

     昨年5月16日の遅いデビューながら、7戦6勝で一気に頂点に立ったモーニン。JRAのダートGIでは史上最短、最速の優勝馬の出現により、ダート界の勢力図は大きく動くことになる。舞い込んだチャンスをきっちりとモノにしたM・デムーロは「初めてコンビを組んだが、前から乗ってみたかった馬で自信を持っていた。ダッシュがいいのでいい位置が取れたし、そこで勝てるんじゃないかと思ったよ。ノンコノユメが気になったが、最後まで楽だった。かなり強い馬だね」と同馬の能力を絶賛した。

     管理する石坂調教師は「長手綱でうまく折り合っていたし、直線も追い切り同様のいい脚を使ってくれた。これまでとは違う新しい面を見せてくれたね。短いところの馬だと思っていたが、これなら距離が長くなっても大丈夫。具体的なレースはまだ決めていないが、ローテーションも考え直さないと」と愛馬の認識を改めたほどだ。

     天性のスピードに加えて距離の融通性まで身につけたとあれば、まさに鬼に金棒? JRAのもうひとつのダートGIは中京1800メートルのチャンピオンズカップ(前身はJCダート)。1ハロンの違いならば、フェブラリーSの結果が反映される可能性は高い。となれば、2011年のトランセンド以来、久々にダート2冠馬の誕生も十分あるだろう。モーニン時代はもうすぐそこまできている。

     

    フェブラリーS2016年

    1着 モーニン

     

     

    パドックで馬を見た感じはあまり良くないって思える感じだったの

    この勝利は本当に衝撃だった

    G1では(重賞)では外人を買えということかな

     

     

     

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    フェブラリー予想|2016年の最大級の穴馬

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     13年の覇者グレープブランデーに穴気配が漂う。

     17日の追い切りは、往年を思い起こさせる豪快なフットワーク。安田師は「すごくいい」と絶賛していた。3年前の追い切り時、師は「すごい迫力だった」と話していたが、その後は「本来の動きには…」と語ることも多かった。今回の評価は13年に近いものがある。そもそもフェブラリーSを勝った馬はこのレースで複数回、馬券の対象になることが多く、6頭が優勝後も3着以内になっている。師も「年齢を感じさせない」と状態に自信。勝てば08年JCダート(現チャンピオンズC)のカネヒキリ以来2頭目となる、JRA同一G1の「3年ぶり」V。遠ざかっている勝利とともに、偉業を狙う。

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